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2017年09月22日
MFクラウド Expo 2017に出展、 ビジネス・サポートサービス「RODEM」を紹介

乗り換え案内サービス「駅すぱあと」を提供する株式会社ヴァル研究所(本社:東京都杉並区、代表取締役:太田信夫)は、2017年11月22日(水)に開催される「MFクラウド Expo 2017」にて、ビジネス・サポートサービス「RODEM(ロデム)」を展示します。

また、「生産性向上は時間の使い方から。AI/RPA技術による自動化がもたらす、サービスをつなげることで生まれるビジネスマンの日々の活動を効率化する新たな価値とは」のタイトルでセッション登壇いたします。

「働き方改革のため業務の効率化をしたいが、何から効率化したらいいかわからない」「客先への外出が多く、毎月の交通費精算にかかる作業時間が勤務時間増に繋がっている」といった課題をお持ちの方に、当社展示ブースおよびセッションにお越しいただければ幸いです。

MFクラウド Expo 2017公式サイト:http://mfcexpo.jp/

■「MFクラウド Expo 2017」開催概要

開催日時 2017年11月22日(水)10:00〜20:00
会場 〒107-0052 東京都港区赤坂1-12-33
ANAインターコンチネンタルホテル東京
アクセス:http://anaintercontinental-tokyo.jp/access/
参加費 早割価格2,500円
※9月29日(金)18:00までのお申し込み
通常価格3,000円
お申し込み https://mfcexpo.smktg.jp/public/application/add/31

■「RODEM(ロデム)」について

「RODEM」は訪問先をカレンダーに登録するだけで、スケジュール調整・経路検索・交通費精算が済み、作業時間を大幅に削減できるビジネス・サポートサービスです。連携しているカレンダーは「Microsoft Office365 Outlook® 予定表」「Googleカレンダー」です。
従来、1人あたり月間約2時間かかっていた経路検索から精算までの作業時間を、約19分に削減することができます。

現在、ポータルサイトにて無料トライアルを受付中です。

「RODEM」ポータルサイト:https://rodem.valwebservices.com/
「RODEM」Facebookページ:https://www.facebook.com/RodemWebService

なお、「RODEM」は精算システム「MFクラウド経費」とAPI連携しており、利用者は交通費精算の際「MFクラウド経費」で明細を選択して申請するだけとなり、煩わしい手間を大幅に削減することができます。

「MFクラウド経費」紹介ページ:https://biz.moneyforward.com/expense

■株式会社ヴァル研究所について

1988年にMS-DOS版の経路検索システム「駅すぱあと」を発売して以降、全国の公共交通機関データと高い信頼性をベースにさまざまな法人向け、個人向け製品・サービスを展開しています。
主力となる法人向けでは、通勤費管理/申請システムやビジネス・サポートサービス「RODEM」などを提供しており、12万社以上を顧客に持ちます。また、近年は「駅すぱあと」の膨大なデータや機能をAPIとして提供し、企業・団体との共創・コラボレーションに取り組んでいます。

商号   :株式会社ヴァル研究所
代表取締役:太田 信夫
所在地  :東京都杉並区高円寺北 2-3-17
資本金  :4,100万円
設立日  :1976年7月26日
企業サイト:https://www.val.co.jp/

■本お知らせに関するお問い合わせ先

株式会社ヴァル研究所
Business Development Dept. 篠原
MAIL:info@val.co.jp

※記載されている会社名、製品名およびサービス名称は各社の登録商標または商標です。
※仕様や提供内容については予告なく変更となる場合があります。

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