社員対談:対談、その後...

これまで5回に渡りお届けした、ヴァル研究所を支える社員によるスペシャル対談。

おまけで対談後の様子を紹介します!

対談に参加した社員

  • 新井さん

    新井 剛 (あらい たけし)

    開発部部長

    2005年入社(中途)

  • 桐山さん

    桐山 保枝 (きりやま やすえ)

    エンジニア職

    1995年入社(中途)

  • 見川さん

    見川 孝太 (みかわ こうた)

    エンジニア職

    2000年入社(新卒)

駅すぱあとが発売してから一万日!?

新井 ネタ...溜まりました?

見川 そういえば駅すぱあとのための社内情報共有サイトにカウンター付けたじゃないっすか。実は駅すぱあとの発売からもうすぐ一万日なんですよ!

桐山 素晴らしい!!!!

見川 1988年2月22日から数えると、あとちょっとで一万日なんっすよ!

新井 それプロモーションの人に言わんと!キャンペーンキャンペーン!!

見川 え~、もう一万日じゃん!って思って、あのカウンターの計算が合ってたら。

新井 やらんとっ!

見川 一万って結構すごい数字だなと思って。

新井 あ、ハングアウトか。(早速ハングアウトを送る)

見川 早い!!

新井 すごい5ケタにいくんだ。5ケタ。

見川 年数も年数ですごいですけど。

新井 あとねー、年数!若い会社って5期目を迎えました6期目を無事に迎えられましたって、やっぱそこの生存ってすごくシビアなんだよね。で、そうすると39、40期ってやっぱりストロングポイントだし、生き残っているっていうのは本当にすごいこと!!

桐山 あと10年したら半世紀だよ!?

新井 それは企業としてはほんとにすごいことで、ソフトウェア業界っていう自然淘汰される世の中で生き残っているっていうのはすーごい価値がある。自社プロダクトがあるっていうのはすごいこと!スタートアップ企業とかは、自社プロダクト持つって夢なんだよね。

桐山 私がこの会社に入った時に、自社プロダクト持ってるっていうことがすごいなって思いました。前職では受託であっちに出向、こっちに出向って世界でしたから。自分の会社がどこかわからなくなってしまいますよ。

桐山 ヴァルに入社して自分の会社で仕事ができるっていいなって思いました。今は当たり前のようにやってるけど、以前は世の中そうじゃなかったよね。

新井 そうじゃない!お仕事貰うために、すーごい苦労がある!

桐山 それを持ってるっていうのはすごいなって思ったなぁ。

見川 これ意図しないで集めたかもしんないっすけど、世代がね、みんな一世代違うはず。絶対ねー、意図してなかっただろうなって思って。

<フフフ...>

見川 知ってたかな~、意図してたかな~、その誘導はなかったかな~。してないって思ったんだけどっ!

桐山 さっきの話じゃないけど、なんかもっとうちの会社の良さを意識してもいいよね。だから続いてるっていうこととと、それだけの経験値があるっていうこと。

新井 あー。ファン感謝デーだ。一万日!!

見川 だからそうそうそう。一万人に一万円の何かが当たるって言ってたんすけど、一万円って駅すぱあとだよねみたいな話も!

対談の様子

見川 一万人に一万円の駅すぱあと渡すって懐が痛まないキャンペーンだよねって。

見川 一万日って結構すごいし、一万日はもう二度と来ないので!ネタでカウンター入れたらたまたま気付くというね。

新井 実際何日なんだろ。あー、じゃあ来期ですね!

桐山 40期に一万日かっこいい~!!!

新井 祭り、祭りだ~!!!!

見川 あ~、40周年でどこ行きたいみたいな話ありますよね?一万日でも40周年でもどっちでもいいんでね、海外行きたいっすよね。正直海外じゃなかったら別に行かなくてもいいかなっていう気が。

新井 俺どこでもいいや。お酒飲めるなら。終電の心配をせずに飲めるっていう。帰る心配をせずに。

<もう高円寺でもいいです!>

新井 やろっか今晩!今晩やろっか!!じゃぁ18時に1階集合ね~!

<おしまい>

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