求める人材

人材観

人こそがすべて。人材の質=ヴァル研究所の未来です。

ヴァル研究所のミッションは、コンピュータ利用において常に「新しい価値」を創造すること。それはお客様に成功をもたらし、世の中の進化を牽引し、ひいては自分たちをも豊かにします。

しかしこの変化の激しいITの世界で、「新しい価値」を創造し続けるのは簡単ではありません。新技術や未知のフィールドが次々に出現し、業界のスタンダードと言われたものがわずか4~5年で陳腐化することも珍しくありません。通り一遍のやり方がいつまでも通用しないのがこの世界です。

そんな中、なぜヴァル研究所が数々のメジャーな賞に輝き、長きにわたり顧客の期待に応えられてきたのか。その理由は、質の高い人材の存在に他なりません。
ユニークな発想、品質へのこだわり、細やかなサービスマインド…「新しい価値」を創造するために必要なこれらの企業スキルは、人材の質にダイレクトに左右されます。
「人」こそヴァル研究所の宝であり、将来への重要な布石なのです。ですから、私たちは質の高い人材の採用にどん欲にこだわりたいと考えています。

求める人物像

自主性と向上心で、たゆまぬキャリアアップを図れる人。

ヴァル研究所は、自分の手で新しいものを創り出したいという熱い思いを持った10人の仲間が設立した会社です。「パピルス」「ファラオ」「ナイル」など、次々と革新的なオリジナル製品を世に送り出し、1988年にはヴァル研究所の代名詞である「駅すぱあと」をリリース。現在までロングセラーを続けています。

その原動力となったのは、会社設立以来の伝統でもある、自ら考え行動し、新しいものに貪欲にチャレンジし続ける"自走主義"のスピリットです。

受け身の姿勢では、変化の激しいIT業界では成長することはできません。自主性と向上心は、優れた製品&サービスを提供するうえでの大切な土壌となります。ヴァル研究所は、そんな「新しい価値の創造に積極的にチャレンジしてみたい」という方を求めています。

ヴァル研究所が求める能力と資質

自ら考え、行動できる

失敗を恐れずに挑戦する姿勢 "まず、やってみる" がヴァル研究所の行動指針です。
行動を起こし、"超高速PDCA"を回すことで、新たな価値を生み出すことができると考えます。

物事を深く掘り下げることが得意
一つのことを極めることが好き

ヴァル研究所のエンジニアは、技術者としての「コダワリ」を持っていることが大切です。
物事に「コダワリ」を持ち、突き詰めることが、自身の成長と価値の創出につながります。
"常に「なぜ」と問う"、"まず、やってみる"。1つのことを深く追求し続けることができる人こそ、ヴァル研究所の求めるエンジニア像です。

共に働く人のことを考えられる人

仕事は1人ではなくチームで行っています。周りの人たちとの協力なくして、成功は望めません。
"共創する"ためには、人の意見を聴く力、自らの意見を述べる力のバランスを保つこと、
そして自分の前後で仕事をしている人への気配りが大切です。

新卒採用について

新卒採用について

通年採用について

通年採用について
ページトップへ!