採用情報

Q&A

求職者の方から寄せられた代表的な質問への回答をご紹介します。

新卒者
Q:新卒者の研修制度について教えてください。
Q:ヴァル研究所の実力主義とは?
Q:サークル活動にはどんなものがありますか?

新卒者・経験者
Q:派遣や下請け業務はありますか?
Q:平均年齢はどれくらいですか?
Q:女性にも働きやすいですか?
Q:ヴァル研究所の“VAL”ってどういう意味?
Q:出社は9:00厳守ですか?
Q:自宅で開発を行いたいのですが、在宅勤務は可能でしょうか?

経験者
Q:どのような知識が必要ですか?
Q:どのような能力が必要ですか?
Q:開発環境について教えてください。


新卒者
Q 新卒者の研修制度について教えてください。
A 詳しくは人事方針・教育制度のページを御覧ください。専門的な知識や技術は、入社してからの学習で十分に身につけることができます。

Q ヴァル研究所の実力主義とは?
A 実力主義といっても、自分の仕事だけがうまくいけばよいといようなネガティブなものではなく、個人の実績をより正当に評価することにより組織力を向上させる前向きなシステムです。ですから自分が担当する業務だけでなく、プロジェクトのなかで有能なチームプレイヤーとしてどれだけまわりの人に貢献したかということも大切になります。

Q サークル活動にはどんなものがありますか?
A 野球部やサッカー部、自転車同好会などがあります。メールで「おーい、やるぞ」と声を掛けるとメンバーが自然と集まりわいわい楽しむ感じです。親睦会としては『スペックル会』というものがあります。

新卒者・経験者
Q 派遣や下請け業務はありますか?
A 基本的にヴァル研究所は、「駅すぱあと」をベースとした事業展開をしていますので他社への派遣は一切ありません。またパートナーシップを組んだ他企業と協業するケースは若干ありますが、いわゆる下請け的な事業構造はほとんどありません。

Q 平均年齢はどれくらいですか?
A 平均年齢は35歳。ちなみに男女比は7:3。先輩・後輩の区別なく誰とでも気軽に語り合える自由であたたかい職場です。

Q 女性にも働きやすいですか?
A 仕事の機会や待遇等における男女格差はありません。また、男女問わず育児休暇制度の取得促進を図っています。なお、女性の育児休暇取得希望者の取得率および復職率は100%です。

Q ヴァル研究所の“VAL”ってどういう意味?
A 社名のヴァル(VAL)研究所は、「Very Advanced Language=より進化したコンピュータ言語を研究・開発する」という事業目的を表現すると共に、「VALUE=当社が顧客・社会・社員に対して新しい価値を創出する企業である」ことを表しています。

Q 出社は9:00厳守ですか?
A 勤務時間は基本的に9:00~17:45です。ただし自由で柔軟な環境のなかで優れたソフトが開発できるように、ヴァル研究所では、研究開発型企業にマッチしたフレックスタイムの勤務体系を採用しています。自分の時間に合った勤務時間でのびのびと仕事ができます。 フレックスタイムには、コアタイムのある通常フレックスタイムとコアタイムのない完全フレックスタイムの2種類があり、業務に合わせたフレックスタイムを採用しています。完全フレックスタイムの場合は、業務遂行のための時間の配分が大幅に本人に委ねられます。

■通常フレックス・タイム
出社時間帯8:00 ~ 10:00
退社時間帯15:00 ~ 20:00
コアタイム10:00 ~ 15:00
休憩時間12:00 ~ 13:00
■完全フレックス・タイム
出退社時間帯8:00 ~ 20:00
休憩時間12:00 ~ 13:00
  
  

Q 自宅で開発を行いたいのですが、在宅勤務は可能でしょうか?
A その方が効率的と認められれば可能です。ヴァル研究所では在宅勤務を含む裁量勤務制を採用しています。また、育児介護休暇終了後も養護が引き続き必要な場合または本人自身の障害などにより通常勤務(8時間労働)が著しく困難な場合のための短時間勤務制もあります。

経験者
Q どのような知識が必要ですか?
A 幅広い知識があることが非常に好ましいです。
幅広い知識、視野の広さがあってこそ、ユーザーニーズに的確に応えることが可能となるからです。プラス、特化した専門知識があればなお好ましいです。専門知識については、これなら任せて、と胸を張って言える何かであればよく、分野は問いません。例えば、経理、販売、生産、ネットワーク、データベース、 JAVA、ハードウェア、何でもよいわけです。幅広い知識と特化した専門知識をフル活用して初めて最良のシステムを作ることが可能となります。

Q どのような能力が必要ですか?
A 業務処理システムの開発者には、とくにお客様のニーズを的確に把握して、それに応じたシステムを提案する能力が必要となります。基本的には、お客様のパートナーとして、あらゆる課題に対して真摯(しんし)に取り組む、そういう姿勢がいちばん大事です。そのうえで、柔軟で自由な発想力、アイデアを実現する力とやる気があればさらにベターです。

Q 開発環境について教えてください。
A イントラネットを完備し、パソコンはもちろん一人一台以上。おもにeメールを使いながら効率的なグループワークを実現しています。業務上、必要な資材や資料、例えば開発ツールや参考書籍などが発生した場合は一定の手続きを経て、スムーズに購入することができます。
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