環境・社風

【対談】社員、ヴァルを語らう

ヴァル研究所を支える社員によるスペシャル対談を実施。良いこともそうでないことも、ざっくばらんに話します!

社員、ヴァルを語らう
※2014年10月実施

【漫画】ヴァルな人びと

マジメな人が多いと言われがちなヴァル研究所ですが、じつはマジメなフリしてちょっと変わってる人や、ちょっと変わってそうですごく変わってる人も結構いたりします。普通の採用情報には載らない、ヴァル研究所のもう1つの顔をマンガでどうぞ!

  • これが私の生きる道(Oさん)

    Oさん

  • 鉄道王は誰だ!(Uさん、Hさん、Sさん)

    Uさん、Hさん、Sさん

※本マンガは、事実をもとに若干の漫画的演出を加えて構成しました(2012年11月作成)。

環境

自社ビルだからできる、自由なオフィス空間。

JR中央線・総武線の高円寺駅から徒歩3分という好立地に、ヴァル研究所のビルは建っています。4階建てのビル全てが私たちのオフィスで、「エンジニアには集中できるような環境」といったように、各チームの特色に合わせた環境を用意しています。

社内SNSやチャットなどのサービスも整備し、情報共有や社員同士のコミュニケーションも活発です。共有のワーキングスペースやセミナールームも完備され、チームや会社の枠を超えたイノベーションを起こしています。

業務後、共有スペースでは勉強会や映画鑑賞会、懇親会なども開かれます。休憩室にはテレビやオフィスグリコを設置。お昼時は社員でにぎわい、コミュニケーションの場として活用されています。

高円寺の街は飲食店が充実しているため、お昼時でもゆったり食事ができます。また、個人商店からサブカルチャー色が強い店など多様な店が集まり、ライブハウスが多いことも特徴です。社員も仕事終わりに飲みに行ったり、スタジオに入ったりと高円寺の街を楽しんでいます。

社風

やりたいことが叶う、フラットな環境。

社長も含め、お互いを「さん」付けや「ニックネーム」で呼び合い、年齢や職種に関係なく発言ができる環境です。業務内外問わず勉強会などのイベントも盛んで、社員同士が刺激し合いながら成長できる風土があります。

技術選定やイベントの企画なども「やりたい」と主張すれば、自由に挑戦できることが多く、これまでも「新規事業の立ち上げ」「開発合宿」「研修委員会の設立」「読書会」など、個人の「やりたい」から様々な文化が生まれました。

アジャイル推進委員会をはじめとして、社員が主体的に業務・職場のカイゼンについて取り組み、他チームや会社の枠を超えた活動をおこなっています。また、持ち株制度が浸透しており社員の半数以上が自社株を所有。日頃から多くの社員が企業オーナーの視点で仕事を見つめています。

服装はTPOに応じて使い分けたり、フレックスタイム制を活用して趣味や育児の時間を充実させたりと、社員一人ひとりが責任を持って自己管理をしています。

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