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コンピュータ時代の黎明期(れいめいき)にあった1976年
時代に先行するソリューションを提案したい
自分たちが良いと思う製品を社会に送りだしたい
そして、誰もが使えるように
ユーザーインターフェースには徹底的にこだわりたい
そうした熱い想いを抱いてスタートしたヴァル研究所
以来、ヴァル研究所はその情熱を
数々の製品やシステム開発というカタチにして
力強くアピールしてきました
そして、いま目指すのは
情報過多の時代に最小限の労力で
ほしい情報にアクセスできるサービス
ナビゲーションバリューの追求です
時代とともに変わるナビゲーションの価値とその姿
ヴァル研究所は常に一歩進んだナビゲーションの姿を提案し続けます。
Navigation Value
ヴァル研究所は
この言葉をキーワードにさらなる飛躍を遂げます
・社会に奉仕できる企業であること
・参加するメンバーの幸福が得られること
・考え、積極的に挑戦すること
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社名のヴァル(VAL)研究所は、設立当初「Very Advanced Language=より進化したコンピュータ言語を研究・開発する」という事業を目的としてつけられました。
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